よくあるご質問

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下記にないご質問・お問い合わせがございましたら、
お気軽にお電話(0586-85-7234)、もしくはお問い合わせフォームよりご相談下さい。

Q 物件価格の他に費用はいくらかかるの?

A 物件価格の7%〜14%を目安にお考え下さい。
住宅ローンの組み方や物件によって経費に変動があり、借り入れされるお客様と物件によって異なるということになります。

ぜひ一度ご相談下さい。お客様の場合の経費を計算いたします。

Q 「頭金0円」って大丈夫?

借入金額が安全な範囲に収まっていれば大丈夫です。
民間金融機関各社が消費者にとって利用しやすい商品を開発しており、物件価格の100%の融資や諸経費部分の融資も条件をかなえられれば借り入れが出来ます。
しかし、諸費用ローンを利用する場合、諸経費ローンの部分もしくは諸経費を含めたすべての借入部分に対して金利が高くなってしまう可能性があります。

ぜひ一度ご相談ください。お客様一組一組にベストなご返済プランを探します。

Q 住宅ローンはいくらまで借りられるの?

住宅ローンを借り入れする金融機関によって異なりますが、返済負担率というものが基本ベースにあります。
これは、年間の住宅ローンの「返済金額÷年収」で計算され、年収によって負担率が異なります。
また諸条件によっても異なります。

ぜひ一度ご相談下さい。お客様の借り入れ限度額を計算いたします。

Q こちらをご覧ください。

購入希望地域の情報を多く保有している不動産会社で検索!が希望物件にたどりつく近道でしょう。
モリケンの検索システムは物件豊富。

店頭のみでご覧いただける資料もございます。ぜひご来店下さい。

Q 購入までの流れを教えて下さい。

こちらをご覧ください。

Q 中古住宅では、照明器具やエアコンなどの設備はどうなるの?

売主様がご厚意で置いていかれる場合もありますが、新築分譲時に元々付いていたもの以外は、売主様が取り外すのが一般的です。
設備については、売主様、買主様のご希望を考えて「設備表」を作成し、その内容を契約前にチェックすることになっています。

Q 中古住宅では、売主がまだ住んでいる場合が多いのでしょうか?

売主様が既に引越をして、空家になっている場合もありますが、まだ入居中の売り物件がほとんどです。
物件を見学するときは、しっかりと物件の情報を得ることです。
入居中の場合、家具などが置かれていますので、生活のイメージがしやすいポイントになってきます。
新築住宅の見学では得られない情報などを、思い切って売主様に聞いてみてはいかがでしょうか?

Q 住みながら売却することはできるのですか?

中古物件の場合は、多くの方が入居中で売却を行うのが一般的ですので、もちろん可能です。

Q 時間がかかって、結局売れなかったら困るのですが。

早く売りたい方は、販売価格を設定していただき、弊社をはじめ不動産会社の買取サービスや、お買いかえの方には、一定期間に売却できなかった場合に、あらかじめお約束した価格で買取らせていただく「買取保証サービス」がございます。

Q 近所に知られたくないのですが、広告を行なわないで売却は可能ですか?

広告をせずに売却することも可能です。
弊社のネットワークから購入希望者へのご紹介など、多彩な方法で条件の合う方への売却情報を提供します。
チラシ等の配布は出さずに、インターネットを利用して掲載することが効果的です。
インターネットは興味のある方が見られますので、ご近所の方に知られにくく、購入希望の買主様が多数ご利用されています。

Q 買い換え先が未完成で、先に自宅が売れてたらどうなるのですか?

住まいの買い換えは、スケジュールの調整が重要になってきます。
仮の住まいが必要な場合や、買主様に引渡しをお待ちいただく場合などがあり、一概には言えませんが、お客様にとって最適なお買い換えのプランをご提案いたします。

Q 売却の販売価格は誰がどのようにして決めるのですか?

担当者が提案した査定価格を参考にして、販売価格は最終的には売主様に決めて頂きます。
ご希望価格と査定価格がかけ離れている場合は、お客様のご希望をお申し付けください。
ご希望価格に近い売却計画をご提案いたします。

Q 売却する時の査定はどのようなことをするのですか?

査定の方法には、訪問査定(現地査定)と机上査定(簡易査定)があり、訪問査定とは、現地を実際に訪問し調査をするので、より具体的な価格を提示できる場合が多いです。
また、お部屋やお庭の状態、方位、隣地との高さなどを確認してから査定を行います。
日当り、騒音などのチェックなども実際のお部屋で確認を行います。 
机上査定の場合、訪問調査はせずに、法規制等の調査、周辺の売出事例や成約事例の調査、市場の動向などを踏まえ、大まかな査定価格をお出しいたします。

Q 折込広告や住宅情報誌への掲載などをする場合、 広告費用は誰の負担になるのですか?

広告にかかる費用は弊社が負担いたしますので、お客様自身でご負担いただくことはありません。
例外として、特別な広告を掲載する場合は実費をいただく場合はございます。

Q 自宅の売却資金を、買いかえ先に回したいのですが。

まず、ご自宅の売却資金を受け取るには、買いかえ先に引越ししてからになります。
このような場合、買いかえつなぎ融資の利用もできます。(一時的に必要資金を用意すること) 
他に買主様の承諾が得られれば、引越後、残金受領後にも数日間、今の家に住まわせてもらい、残代金を購入先に支払ってから引越しができる場合もございます。

Q 諸費用はどんなものがあるの。

売却に必要な諸費用は以下の通りです。

・登記費用(登録免許税・登記代行手数料等)
・ローン諸費用(ローン残債がある場合の事務手数料・抵当権抹消費用等)
・契約費用(印紙税・仲介手数料)
・租税公課(譲渡益がある場合の所得税・住民税等)
・その他(引っ越し費用等)